~子連れ出勤奮闘記~Vol.3

こんにちはラムネです。

突然ですがこれ、何だかわかりますか?

そうです、ぼす・べいびーが撮影した写真です。
私が仕事で写真の撮影をしている所をよく見ていている様で、真似っ子をしています。

知恵付きが早くなっていて、日々吸収することが増えてきました。

そして怪獣は更に大怪獣と進化しました。
オフィスにはぼす・べいびー専用のサークルがあるのですが、最近は柵を簡単に乗り越えて脱出してきます・・・

しかも、オフィス内に私だけになった瞬間これです。
恐怖です・・・。(T_T)

散々暴れた後眠りにつきます。

ボールプールはなぎ倒され、ミッキーもクッタクタ・・・
ここだけ竜巻が通過したのかな・・・?

と、こんな活発な毎日を送っています。
いつ落ち着いてくれるのかな~(笑)

最後に・・・

デデーン!!(笑)

技術者ブログ ORACLE APEXを使ってローコード開発をしよう!

技術者ブログとして日ごろ取り組んでいる学習内容をご紹介します。
今回は、ローコード開発をテーマにしている第2ユニットです。

今回のテーマ『ローコード開発してみよう』

今回は実際にORACLE APEXというローコードの開発環境を使ってシステムを作っていきます。
ローコードって何?ORACLE APEXって?という方は以前の記事を読んで下さい。
→技術者ブログ(2) – ローコード開発のご紹介(Oracle APEX)

あらかじめ作成しておいたユーザー情報のテーブルを元に、登録・更新機能を備えたユーザー管理画面を作成します。

まずはORACLE APEXの管理画面からページ作成をクリックして画面のレイアウトを決めます。
今回はフォーム付きレポートを選択します。

つぎにページの中にどんな情報を入れるのかを設定します。
ユーザー管理画面なので、ユーザー名・ID・パスワードを設定することにします。

たったこれだけです♪
これで作成ボタンを押すと、すでに登録されているユーザー情報が一覧で載っているページが簡単に作成できてしまいます。

この画面では右上の作成ボタンをクリックすれば新たなユーザーを登録することができるようになっていますので、ソースコードを書かなくてもアプリケーション上でユーザー情報を追加することができます。

Dさんの情報を入力

 ↓

ユーザー一覧に”Dさん”が追加された

また応用編として、ユーザー名をリンクにしてクリックするとその人の勤怠管理画面に遷移するなど、クリックひとつで簡単に設定することができます。

NAMEのタイプを”リンク”に変更し、遷移先の画面を設定
Nameの箇所がリンクになりクリックすると、、、
ユーザー個別の勤怠管理画面に遷移

作ってみた感想

とても簡単に短時間で作成することができました。
ORACLE APEX初心者の新入社員でも10分もかからずに作ることが可能でした。
またレイアウトやオプションが充実しているので、幅広いアプリケーションに対応できると思います。
多くの企業で実際の開発に使用されているのも納得できます。
第2ユニットでは様々なローコード開発を行ってますので、今後も紹介していきたいと思います。

新年のご挨拶&代表紹介

新年あけましておめでとうございます。

平素はご愛顧を賜わり、厚く御礼申し上げます。
本年も、更なるサービスの向上に努めて参りますので、
より一層のご支援、お引立てを賜りますようお願い申し上げます。

昨年12月から第三期目を迎え
ダンデライオンズも少しずつではありますが
一歩ずつコツコツと成長を遂げております。

4月からは新卒社員も加わることになっておりますので
研修プランなどティーチングプランを練りながら
とてもワクワクする楽しみな年になることを期待しております。

自己紹介が遅れましたが

今回の記事を担当させていただきます「代表」です。
ダンデライオンズは他の会社とは少し変わっておりまして
「代表」と「社長」は別々の者が担当しております。

去年の10月に伊勢神宮にお参りに行かせてもらいまして
令和元年ということもあり御朱印デビューをさせていただきました。

ご存じの方も多いかと思いますが
伊勢神宮は大きく内宮と外宮と別れておりまして
それぞれ御朱印を頂戴しました。

更に同日に猿田彦神社でも御朱印を頂戴し
デビューの日に3つも御朱印を頂戴させていただきました。

少し調べてみると
御朱印は神社や寺院ごとに全く異なる特徴があり
特別な恰好良い印や可愛らしい印を加えていただけたり
縁日などの特別の日には金の御朱印を頂戴できたりします。

本当に様々な御朱印がある事を知り
皆さんが集めたくなる気持ちが分かりました。
ここから御朱印に興味を持ちまして
旅行でも神社巡り寺院巡りを計画に盛り込むまでとなりました。

以前のブログで社員旅行についての記事を
投稿させていただいておりますが
昨年は伊豆に行かせていただきました。

この旅行では修善寺を散策させていただき
一人コッソリと御朱印を頂戴させていただきました。
(雨の修善寺は本当に綺麗でした)

今年は令和初となる正月を迎え
元日に大須観音と熱田神宮にお参りをさせていただきました。

御朱印も確りと頂戴させていただきました。
(お御籤は「吉」で熱田神宮では大吉に続く良いモノでした)

最後になりますが

改めまして本年も精一杯取り組ませていただきますので
ご指導ご鞭撻をいただければ幸甚です。
皆様のご健康とご多幸をお祈りし、
新年のご挨拶とさせていただきます。

技術者ブログ – 「Unity」でゲームを作ろう

技術者ブログと題して社員が日ごろ取り組んでいる学習内容を紹介します。

「AIで最強のカードゲームを開発してる」第一ユニットです。というのは半分冗談として、弊社開発のカードゲーム「HelloWorld」のスマホ版作成で利用した「Unity」の紹介です。2005年にユニティ・テクノロジーズによって開発されたゲームエンジンです。昨今のスマートフォンゲームのほとんどがこの開発環境によって作成されています。開発言語はC#が一般的となっています。

Unity公式サイト https://unity.com/

ゲーム開発は敷居が高いと思われがちですが、このツールが支持されるのは下記の理由があります。

  • 個人や年商10万ドル(約11万円)以下は無料
  • マルチプラットフォームに対応
  • 他のツールとの相性がよい
  • 全世界で利用されているため、情報が沢山ある
  • アセットストアで素材が入手できる

昔はゲーム開発には高価なライセンス費用がかかりましたが、誰でもゲームが無償で作ることができるようになりました。また、AndroidやiPhoneを意識することなく開発できます。今回は利用していませんが、モデリングツールとの連携が容易となっており、インターネットの記事や関連書籍も豊富です。アセットストアは開発環境内でオブジェクト画像や効果音などさまざまな素材(有償素材あり)を利用できます。

では、実際の開発画面を見てみましょう。ゲーム画面に視覚的にオブジェクト(カードやゲージ等)の配置場所を設定でき、基本的な処理は右の設定値を変更することで動きを表現できます。細かい設定や処理はソースコードを記述し、オブジェクトの紐付けを行うことでゲームを作成します。

Unity開発画面

ゲームを遊ぶだけでなく、自分で作りたくなってきませんか?実際に作ってみると、あの有名ゲームはこんな感じで作ってるんじゃないかなと思ったりしちゃいます。次回は実際のソースコードの記述を紹介したいと思います。

ユニット活動報告会!

10月のブログで告知させていただいたとおり、ユニット活動報告会が開催されました!!

ユニット活動報告は、各ユニットが年間を通して活動してきた内容から、それぞれどのような成長ができたか、どのような成果を達成することができたかをアピールする場となります!!

各ユニット毎に10個の評価項目が設けられており、他ユニットメンバー&代表により採点され今年度の活動を評価されることになります。

発表者は各ユニットのサブリーダーが行います。人前で発表するという場に慣れるための良い機会となったのではないでしょうか。緊張感が漂う中、発表が始まりました。

発表内容は下記になります。
第0ユニット:
 レスポンシブデザインとシンプルデザイン
第1ユニット:
 AIの定義、AI設定工程
第2ユニット:
 コードレスの定義、既存開発との違い
第3ユニット:
 クラウド定義、クラウドの優位性

第0ユニットの報告内容

レスポンシブデザイン:閲覧者の画面サイズまたはウェブブラウザに応じたウェブページが閲覧できることを目指したデザインの手法。1つのウェブサイトで多様なデバイスを同様にサポート可能。
最新デザイン事例:「フラットデザイン」「流体シェイプ」「ブロークングリッドレイアウト」。
WEB製作の流れ:企画⇒サイトマップ作成⇒ワイヤーフレーム作成⇒デザイン&コーディング⇒公開。
次年度からトレンドのデザインを取り入れていくというアピールがありました。

第1ユニットの報告内容

AIの定義:「人間しかできなかった仕事をコンピュータに行わせる技術(人間より早く・正確に・大量に)」。
AIのタイプ:人間代行型と人間拡張型があり、識別系・予測系・会話系・実行系。
AIの制作過程:顔認証システムを基に紹介。ツールは「TensorFlow」を利用。
最後にはプレゼン資料自体AIで作成していた!という驚きもありました。

第2ユニットの報告内容

コードレスの定義:ソースコードを書くことなく、ドラッグ&ドロップ操作を中心とした視覚的にWebアプリケーションなどのシステムを構築する手法。
コードレスの優位性:コードが自動生成されるため一定の品質が担保されるが、自由度が低いため、複雑なロジックを必要としない、マスタ画面等に有効。
デモ画面作成:実際にAPEXを利用して、ユーザーマスタ画面を作成するデモを実施。
DBが用意されていれば10分程度で登録更新削除が画面が作成できることを実証しました。

第3ユニットの報告内容

クラウドの定義:「SaaS」「PaaS」「IaaS」を紹介。
クラウドのメリット:「コストの安さ」「拡張性の高さ」「障害対応の容易さ」。
デモ操作:実際にデモを実施。
AWSコンソールへログインしてインスタンスの新規作成およびスペック変更の容易さをアピールしました。

報告会の様子

結果は…

各ユニットとも活動内容を十分に報告できたのではないでしょうか?
ユニット評価結果は、下記の通りでした。 (200点満点)
第0ユニット:144点
第1ユニット:148点
第2ユニット:154点
第3ユニット:146点

ダンデライオンズでは毎年ユニット活動報告会が開催されます!
この結果から、各ユニットは今後どのようにしていくべきかを考えて、ユニット活動を盛り上げていきますので皆様ご期待ください。

次回の社内イベントも企画しておりますので、開催が近づいてきましたらブログで告知させていただきます!

社員紹介(9)

今回社員紹介を務めるのは、「へろとし」です。

肩書

第3ユニットのサブリーダです。

経歴

前職もIT系の企業で働いており、ダンデライオンズ創業時に転職しました。

現在の業務

SES案件でSE兼PGとして働いています。 趣味が高じてインフラ、ネットワーク回りも受け持っています。ただそっちは独学なので、専門家のレクチャーを受けたい所。
このブログを見ているインフラエンジニア、及びネットワークエンジニアの方、あなた方がダンデライオンズに来てくれることを熱望しています。

自己アピール

趣味はエアガン収集と改造です。学生時代はサバゲーをしていたのですが、社会人になってからはご無沙汰しています。復帰したいものの、まずは運動不足の解消から始めなければいけないので、なかなか決心がつきません。
愛銃紹介をしようと思うのですが、沢山あるため全て紹介しようとすると怒られます。特に思い入れの強い2丁を紹介していこうと思います。

サンプロジェクト製、レミントンM700です。
サバゲー現役自体から持っている1丁です。 木製ストックにテーパードバレルと、とてもイカした見た目なのですが、ノーマルのままではあまり性能がよくありません。中身、外装、どちらも一番手をかけた1丁になります。

ハリケーン製の外装を使ったSR-47です。
筍のようにいつまにか生えてくるAR-15系の銃、数えてみたら6丁ありました。その中でも一風変わった1丁がこれです。AR-15の外観にAK用のマガジンが刺さっている独特のフォルムがたまりません。Cat Shit Oneの主人公パッキーが使っていることでも有名(?)な銃です。

名残惜しいですが、今回はこれぐらいにしておきます。
次回の社員紹介もお楽しみに!

社内勉強会 – InDesign 実践!効率の良いデータ作りをしよう

前回の勉強会の様子
https://dandelions.co.jp/blog/2019/09/30/artcle-2/

勉強会テーマ
『実践!効率の良いデータ作りをしよう』

今回はInDesignの作業を効率よく行うための「効率化、自動化」に関わる以下6つの機能について学びました!

1.正規表現スタイルの設定および適用
2.検索・置換機能の活用
3.他のドキュメントファイルからのスタイル活用
4.ライブラリ機能によるオブジェクトの効率的な再利用
5.ブック機能による複数ドキュメントを集約
6.データ結合機能

本稿では「6.データ結合機能」をご紹介します。

データ結合機能とは…

InDesign でデータ結合パネルを使用すると、データソースファイル(CSV または TXT ファイル)を InDesign ドキュメントに結合することで、ドキュメントの複数のバリエーションを簡単に作成できます。例えば、データ結合機能を使用して、数百種類の手紙、封筒、郵送ラベルをすばやく正確に作成できます。データ結合は、メールマージとも呼ばれます。

引用:https://helpx.adobe.com/jp/indesign/using/data-merge.html

用意するものは以下の2つだけです。
① CSV または TEXT形式のファイル
②テンプレートとなるIndesignドキュメントファイル

今回はCSV形式のファイルを使用します。

画像ファイルを読み込む場合は、フィールド名の頭に「@」を入力する必要があります。
CSVファイルと画像ファイルは同一フォルダに配置します。

続いてInDesignでテンプレートを作成します。
画像フレーム、テキストフレームを用いてドキュメントを作成します。
CSVの各フィールドをイメージしながら作成します。

レイアウトデータとcsvのフィールドを簡単なクリック操作で紐付けられます。

データ結合機能により、CSVファイルの各フィールドとテンプレートの項目を紐付け定義します。

プレビューの結果です。

複数レコードを一括して処理し、結合ドキュメントとして作成することもできますので皆さん是非実践してみてください!

和気あいあいとした楽しい勉強会でした!

今回の勉強会では、InDesignが文字データだけでなく、画像データについても効率的に取り扱えることを学びました。まだまだ操作は拙く、どこに何の機能があるのかを探しながらの勉強会ですが、継続していけば今回の機能も使いこなせるようになると思います!
次回の勉強会もお楽しみに!

インターンシップ体験談③

※今夏に当社でインターンシップを行い、外国人留学生の方2名と日本の大学生の方1名に参加をしていただきました。
当記事では、参加者の方の体験談を紹介していきます。



愛知産業大学 大学生(女性)

この度株式会社ダンデライオンズの夏季インターンシップに参加しました。

初日はとても緊張してしまいガチガチになっていましたが、とてもアットホームな雰囲気で三日目には楽しみながら作業や制作ができるようになりました。

ビジネスマナーの講習では、社会人として大切なマナーの意味からやり方まで丁寧に教えていただきスマートな社会人になるための第一歩を学び踏み出せたと思います。

業務体験では、ショッピングサイトの出品からデザインまで様々な体験ができました。特にバナー広告のデザインでは市場調査やペルソナを設定してより消費者に合わせたデザインをするというプロセスを学べたのでとても勉強になりました。


今回のインターンシップで学べたことはどんな仕事をする上でも大事なことだと思います。社会に出る前にすごく良い経験をさせてもらえて本当に良かったと思っています。

技術者ブログ – Bootstrapの利用

技術者ブログと題して社員が日ごろ取り組んでいる学習内容を紹介します。
第7回はレスポンシブデザインをテーマにしている第0ユニットです。

前回第0ユニットでは、WEBサイトとBootstrapについて説明させていただきました。
今回はBootstrapを利用するための方法をご紹介したいと思います。

Bootstrapの公式サイト

まずは前回のおさらいもかねて、Bootstrapを利用するとどうなるかをご紹介します。
以下の画像は、弊社サイトにあるお問い合わせ画面です。

ここから、Bootstrapの利用をしないと以下の画像のようになります。


お問い合わせの入力エリアや文字のスタイルがおかしいことが分かります。
テキストボックスや文字の大きさ、配置がBootstrapで用意されているスタイルシートのクラスを利用しているため表現が崩れてしまいました。

では実際に利用する方法をご紹介します。
利用するには以下の3つの方法があります。
・Bootstrapをダウンロードする
・CDNを利用する
・パッケージマネージャを利用する

■Bootstrapをダウンロードする
この方法はBootstrapのサイトから必要なファイルをダウンロードし、HTMLでダウンロードしたファイルを読み込む方法です。
この方法であれば、ネットワークに繋がっていなくてもBootstrapを使用してWEBページの作成が可能です。

HTML記載例

■CDNを利用する
CDNとは、コンテンツデリバリーネットワークの略でBootstrapを配布する仕組みです。HTML内にそのためのタグを用意しておくだけで使えるようになるので非常に簡単に利用ができます。
ただし、ネットワークに繋がっていないと使用できないのと、自サイトではない外部からファイルを読み込むためCDNサイトが使えなくなったり、アクセスが遅くなったりすることがあります。

HTML記載例

■パッケージマネージャを利用する
パッケージマネージャとは、対象のソフトウェアのインストールから新しいバージョンへの更新、以前インストールしたバージョンの削除を容易に行えるプログラムです。
Bootstrapではnpmと呼ばれるパッケージマネージャを利用しており、Node.jsをインストールすることで同時に組み込まれます。
Node.jsに触れると説明が多くなりますので、ここではご紹介のみとさせていただきます。

実際にWEBページを作成する際に、どの方法がよいか考えて選んでみてください。

さて、次回第0ユニットの技術者ブログではBootstrapの導入の続きとしてJavaScriptに触れていきます。
お楽しみに!

伊豆に行ってきました!

2019年10月25日(金)・26(土)の2日間、ダンデライオンズ初の社員旅行で静岡県の伊豆に行ってきました!

目的地までは各ユニットごとに車で移動したのですが、初日の天候は車線が見えなくなるほどの大雨でした(/_;)

1日目は大室山に行く予定だったのですが、
雨のため急遽「修善寺」に予定を変更し、周辺を散策しました!
まるで京都嵐山のような竹林道やお願い事をしながら渡ると願いが叶うといわれているそれぞれ名前の付いた橋がありました。

その後はお宿、きらの里へ。

自然に囲まれたとても美しい宿泊施設でした。
なんといっても大浴場が魅力的で、社員からとても高評価でした。
料理も美味で、夜中には「夜鳴きそば」が食べれたりもしました!

夕食の一品、美味しくいただきました
お宿の前で1枚

そして2日目は天候にも恵まれ初日に行けなかった大室山に無事到着!
リフトで途中まであがり、山をぐるっと一周。
富士山がこんなに綺麗に見えるなんて・・・
感動しました・・・!

続いて三島スカイウォークに到着!

より富士山が近いように感じました!

こちらは日本最長400mの人道吊橋で有名だそうです。
吊橋の横ではフォレストアドベンチャーも開催されていました。

早速吊橋を渡ってみることに!
真ん中らへんに差し掛かると結構揺れました(笑)

こちらでも富士山への景色はバッチリでした!

そうこうしている間に時間が過ぎ、帰路時間に(._.)
楽しい時間というのは本当にあっという間でした。

というわけで今回は初の社員旅行の様子をアップさせていただきました!
次回のレクリエーション記事をまたお楽しみに!